「南御堂の花まつり」

南御堂って?花まつりって?

 南御堂(みなみみどう・難波別院)は、400年以上の長い歴史を持つ浄土真宗大谷派のお寺で、北御堂(浄土真宗本願寺派津村別院)と共に、御堂筋の名前の由来となったことでも知られます。また、花まつりは仏教を開かれたお釈迦様のご誕生(4月8日)をお祝いする仏教行事の一つです。
 南御堂の「花まつり」では「子ども大会」や「子ども大会記念作品展」の催しに加え、山門下には「花御堂」を設置し、期間中たくさんの方が参拝します。是非皆さま難波別院の「花まつり」参拝してみてはいかがでしょうか。


※「子ども大会」の様子
※過去の「作品展」入賞作品

※今年の入賞作品は3月29日(金)に公開予定です。

202年「花まつり」の日程

「花まつり子ども大会」
4月7日(日)午後1時30分~
「花まつり子ども作品展」
4月6日(土)~4月8日(月)
「花御堂」設置期間
4月1日(月)~4月8日(月)

「花まつり子ども作品展」作品を募集中!

 難波別院では、本年日()~4月日()まで、「202年度・花まつり子ども作品展」を開催するにあたり、子どもたちの作品を広く募集しております。課題にはお釈迦様や親鸞聖人、そして真宗のみ教えに関わる言葉を多く入れさせていただきました。皆様ふるってご応募ください!

【募集案内】

花まつりチラシ
「花まつり子ども作品展」募集要項

【応募の際に必ず必要となるもの】
応募カード
応募名簿用紙


※お手数おかけいたしますが、ご自身で印刷のうえご使用ください。

真宗大谷派難波別院(南御堂)

大阪市中央区久太郎町4-1-11
御堂筋本町駅⑬号出口より徒歩約1分
お問い合わせ:06-6251-5820